ツナ缶センチュリー、今年の投資額も10億ペソ超に

牛丼の吉野家、コンビーフ、粉ミルク等多彩な商品群

2017/07/05

ツナ缶詰大手のセンチュリー・パシフィック・フード(CNPF) が、積極的に事業拡大などのための積極的な投資を継続している。 2016年の設備投資額は12億ペソであったが、今年も10億~ 15億ペソと想定されている。  CNPFは、著名な「センチュリー」ブランドのツナ缶や「 555」ブランドの魚介類缶詰、「アルゼンチン」 ブランドのコーンビーフ、 粉ミルクなど食品事業を幅広く手掛けている。また、合弁企業「 吉...

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